キネマ旬報ベスト・テン一覧

年度 委員選出 ベスト・ワン
読者選出 邦画 洋画
2002年 第76回 「たそがれ清兵衛」 「ロード・トゥ・パーディション」
第31回 「たそがれ清兵衛」 「ロード・トゥ・パーディション」
2001年 第75回 「GO」 「トラフィック」
第30回 「千と千尋の神隠し」 「初恋のきた道」
2000年 第74回 「顔」 「スペース・カウボーイ」
第29回 「顔」 「アメリカン・ビューティー」
1999年 第73回 「あ、春」 「恋におちたシェイクスピア」
第28回 「鉄道員(ぽっぽや)」 「恋におちたシェイクスピア」
1998年 第72回 「HANA−BI」 「L.A.コンフィデンシャル」
第27回 「HANA−BI」 「L.A.コンフィデンシャル」
1997年 第71回 「うなぎ」 「秘密と嘘」
第26回 「もののけ姫」 「秘密と嘘」
1996年 第70回 「Shall we ダンス?」 「イル・ポスティーノ」
第25回 「Shall we ダンス?」 「ユージュアル・サスペクツ」
1995年 第69回 「午後の遺言状」 「ショーシャンクの空に」
第24回 「Love Letter」 「ショーシャンクの空に」
1994年 第68回 「全身小説家」 「ピアノ・レッスン」
第23回 「119」 「シンドラーのリスト」
1993年 第67回 「月はどっちに出ている」 「許されざる者」
第22回 「お引越し」 「リバー・ランズ・スルー・イット」
1992年 第66回 「シコふんじゃった。」 「美しき諍い女」
第21回 「シコふんじゃった。」 「JFK」
1991年 第65回 「息子」 「ダンス・ウィズ・ウルブズ」
第20回 「あの夏、いちばん静かな海。」 「ダンス・ウィズ・ウルブズ」
1990年 第64回 「櫻の園」 「非情城市」
第19回 「少年時代」 「フィールド・オブ・ドリームス」
1989年 第63回 「黒い雨」 「ダイ・ハード」
第18回 「魔女の宅急便」 「レインマン」
1988年 第62回 「となりのトトロ」 「ラストエンペラー」
第17回 「となりのトトロ」 「ロボコップ」
1987年 第61回 「マルサの女」 「グッドモーニグ・バビロン!」
第16回 「ゆきゆきて、神軍」 「スタンド・バイ・ミー」
1986年 第60回 「海と毒薬」 「ストレンジャー・ザン・パラダイス」
第15回 「火宅の人」 「エイリアン2」
1985年 第59回 「それから」 「アマデウス」
第14回 「さびしんぼう」 「刑事ジョン・ブック/目撃者」
1984年 第58回 「お葬式」 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」
第13回 「風の谷のナウシカ」 「ストリート・オブ・ファイヤー」
1983年 第57回 「家族ゲーム」 「ソフィーの選択」
第12回 「戦場のメリークリスマス」 「トッツィー」
1982年 第56回 「蒲田行進曲」 「E.T.」
第11回 「蒲田行進曲」 「E.T.」
1981年 第55回 「泥の河」 「ブリキの太鼓」
第10回 「駅/STATION」 「レイダース/失われた聖櫃」
1980年 第54回 「ツィゴイネルワイゼン」 「クレイマー、クレイマー」
第9回 「二百三高地」 「クレイマー、クレイマー」
1979年 第53回 「復讐するは我にあり」 「旅芸人の記録」
第8回 「太陽を盗んだ男」 「ディア・ハンター」
1978年 第52回 「サード」 「家族の肖像」
第7回 「帰らざる日々」 「スター・ウォーズ」
1977年 第51回 「幸福の黄色いハンカチ」 「ロッキー」
第6回 「幸福の黄色いハンカチ」 「ロッキー」
1976年 第50回 「青春の殺人者」 「タクシー・ドライバー」
第5回 「犬神家の一族」 「カッコーの巣の上で」
1975年 第49回 「ある映画監督の生涯」 「ハリーとトント」
第4回 「新幹線大爆破」 「タワーリング・インフェルノ」
1974年 第48回 「サンダンカン八番娼館/望郷」 「フェリーニのアマルコルド」
第3回 「砂の器」 「スティング」
1973年 第47回 「津軽じょんがら節」 「スケアクロウ」
第2回 「仁義なき戦い」 「ジョニーは戦場へ行った」
1972年 第46回 「忍ぶ川」 「ラスト・ショー」
第1回 「忍ぶ川」 「時計じかけのオレンジ」
1971年 第45回 「儀式」 「ベニスに死す」
1970年 第44回 「家族」 「イージー・ライダー」
1969年 第43回 「心中天網島」 「アポロンの地獄」
1968年 第42回 「神々の深き欲望」 「俺たちに明日はない」
1967年 第41回 「上意討ち」 「アルジェの戦い」
1966年 第40回 「白い巨塔」 「大地のうた」
1965年 第39回 「赤ひげ」 「8 1/2」
1964年 第38回 「砂の女」 「かくも長き不在」
1963年 第37回 「にっぽん昆虫記」 「アラビアのロレンス」
1962年 第36回 「私は二歳」 「野いちご」
1961年 第35回 「不良少年」 「処女の泉」
1960年 第34回 「おとうと」 「チャップリンの独裁者」
1959年 第33回 「キクとイサム」 「十二人の怒れる男」
1958年 第32回 「楢山節考」 「大いなる西部」
1957年 第31回 「米」 「道」
1956年 第30回 「真昼の暗黒」 「居酒屋」
1955年 第29回 「浮雲」 「エデンの東」
1954年 第28回 「二十四の瞳」 「嘆きのテレーズ」
1953年 第27回 「にごりえ」 「禁じられた遊び」
1952年 第26回 「生きる」 「チャップリンの殺人狂時代」
1951年 第25回 「麦秋」 「イヴの総て」
1950年 第24回 「また逢う日まで」 「自転車泥棒」
1949年 第23回 「晩春」 「戦火のかなた」
1948年 第22回 「酔いどれ天使」 「ヘンリー五世」
1947年 第21回 「安城家の舞踏会」 「断崖」
1946年 第20回 「大曽根家の朝」 「我が道を往く」
1942年 第19回 「ハワイ・マレー沖海戦」
1941年 第18回 「戸田家の兄妹」
1940年 第17回 「小島の春」 「民族の祭典」
1939年 第16回 「土」 「望郷」
1938年 第15回 「五人の斥候兵」 「舞踏会の手帖」
1937年 第14回 「限りなき前進」 「女だけの都」
1936年 第13回 「祇園の姉妹」 「ミモザ館」
1935年 第12回 「妻よ薔薇のやうに」 「最後の億万長者」
1934年 第11回 「浮草物語」 「商船テナシチー」
1933年 第10回 「出来ごころ」 「制服の処女」
1932年 第9回 「生まれてはみたけれど」 「自由を我等に」
1931年 第8回 「マダムと女房」 「モロッコ」
1930年 第7回 「何が彼女をさうさせたか」 「西部戦線異常なし」
1929年 第6回 「首の座」 「紐育の波止場」
1928年 第5回 「浪人街(第一話・美しき獲物)」 「サンライズ」
1927年 第4回 「忠次旅日記/信州血笑篇」 「第七天国」
1926年 第3回 「足にさはった女」 「黄金狂時代」
1925年 第2回
「嘆きのピエロ」
「バグダッドの盗賊」
1924年 第1回
「巴里の女性」
「幌馬車」