アカデミー賞一覧

 

作品賞一覧表

年度 主演男優賞 主演女優賞
2000年 第73回
 
 
 
 
1999年 第72回
ケビン・スペイシ−
 「アメリカン・ビューティー」
ヒラリー・スワンク
 「ボーイズ・ドント・クライ」
1998年 第71回
ロベルト・ベニーニ
 「ライフ・イズ・ビューティフル」
グウィネス・パルトロウ
 「恋におちたシェイクスピア」
1997年 第70回
ジャック・ニコルソン
 「恋愛小説家」
ヘレン・ハント
 「恋愛小説家」
1996年 第69回
ジェフリー・ラッシュ
 「シャイン」
フランシス・マクドーマンド
 「ファーゴ」
1995年 第68回
ニコラス・ケイジ
 「リービング・ラスベガス」
スーザン・サランドン
 「デッドマン・ウォーキング」
1994年 第67回
トム・ハンクス
 「フォレスト・ガンプ/一期一会」
ジェシカ・ラング
 「ブルースカイ」
1993年 第66回
トム・ハンクス
 「フィラデルフィア」
ホリー・ハンター
 「ピアノ・レッスン」
1992年 第65回
アル・パチーノ
 「セント・オブ・ウーマン」
エマ・トンプソン
 「ハワーズエンド」
1991年 第64回
アンソニー・ホプキンス
 「羊たちの沈黙」
ジョディ・フォスター
 「羊たちの沈黙」
1990年 第63回
ジェレミー・アイアンズ
 「運命の逆転」
キャシー・ベイツ
 「ミザリー」
1989年 第62回
ダニエル・デイ=ルイス
 「マイ・レフトフット」
ジェシカ・タンディ
 「ドライビングMissデイジー」
1988年 第61回
ダスティン・ホフマン
 「レインマン」
ジョディ・フォスター
 「告発の行方」
1987年 第60回
マイケル・ダグラス
 「ウォール街」
シェール
 「月の輝く夜に」
1986年 第59回
ポール・ニューマン
 「ハスラー2」
マーリー・マトリン
 「愛は静けさの中に」
1985年 第58回
ウィリアム・ハート
 「蜘蛛女のキス」
ジェラルディン・ペイジ
 「バウンティフルへの旅」
1984年 第57回
F・マーリー・エイブラハム
 「アマデウス」
サリー・フィールド
 「プレイス・イン・ザ・ハート」
1983年 第56回
ロバート・デュバル
 「テンダー・マーシー」
シャーリー・マクレーン
 「愛と追憶の日々」
1982年 第55回
ベン・キングズレー
 「ガンジー」
メリル・ストリープ
 「ソフィーの選択」
1981年 第54回
ヘンリー・フォンダ
 「黄昏」
キャサリン・ヘップバーン
 「黄昏」
1980年 第53回
ロバート・デ・ニーロ
 「レイジング・ブル」
シシー・スペイセク
 「歌え!ロレッタ/愛のために」
1979年 第52回
ダスティン・ホフマン
 「クレイマー、クレイマー」
サリー・フィールド
 「ノーマ・レイ」
1978年 第51回
ジョン・ヴォイト
 「帰郷」
ジェーン・フォンダ
 「帰郷」
1977年 第50回
リチャード・ドレイファス
 「グッバイガール」
ダイアン・キートン
 「アニー・ホール」
1976年 第49回
ピーター・フィンチ
 「ネットワーク」
フェイ・ダナウェイ
 「ネットワーク」
1975年 第48回
ジャック・ニコルソン
 「カッコーの巣の上で」
ルイーズ・フレッチャー
 「カッコーの巣の上で」
1974年 第47回
アート・カーニー
 「ハリーとトント」
エレン・バースティン
 「アリスの恋」
1973年 第46回
ジャック・レモン
 「セイヴ・ザ・タイガー」
グレンダ・ジャクソン
 「ウィークエンド・ラブ」
1972年 第45回
マーロン・ブランド(受賞拒否)
 「ゴッドファーザー」
ライザ・ミネリ
 「キャバレー」
1971年 第44回
ジーン・ハックマン
 「フレンチ・コネクション」
ジェーン・フォンダ
 「コールガール」
1970年 第43回
ジョージ・C・スコット(受賞拒否)
 「パットン大戦車軍団」
グレンダ・ジャクソン
 「恋する女たち」
1969年 第42回
ジョン・ウェイン
 「勇気ある追跡」
マギー・スミス
 「ミス・ブロディの青春」
1968年 第41回
クリフ・ロバートソン
 「まごころを君に」
キャサリン・ヘップバーン
 「冬のライオン」
バーブラ・ストライサンド
 「ファニー・ガール」
1967年 第40回
ロッド・スタイガー
 「夜の大捜査線」
キャサリン・ヘップバーン
 「招かれざる客」
1966年 第39回
ポール・スコフィールド
 「わが命つきるとも」
エリザベス・テイラー
 「バージニア・ウルフなんかこわくない」
1965年 第38回
リー・マーヴィン
 「キャット・バルー」
ジュリー・クリスティ
 「ダーリング」
1964年 第37回
レックス・ハリスン
 「マイ・フェア・レディ」
ジュリー・アンドリュース
 「メリー・ポピンズ」
1963年 第36回
シドニー・ポワチエ
 「野のユリ」
パトリシア・ニール
 「ハッド」
1962年 第35回
グレゴリー・ペック
 「アラバマ物語」
アン・バンクロフト
 「奇跡の人」
1961年 第34回
マクシミリアン・シェル
 「ニューリンベルグ裁判」
ソフィア・ローレン
 「ふたりの女」
1960年 第33回
バート・ランカスター
 「エルマー・ガントリー」
エリザベス・テイラー
 「バターフィールド8」
1959年 第32回
チャールトン・ヘストン
 「ベン・ハー」
シモーヌ・シニョレ
 「年上の女」
1958年 第31回
デビッド・ニーヴン
 「旅路」
スーザン・ヘイワード
 「私は死にたくない」
1957年 第30回
アレック・ギネス
 「戦場にかける橋」
ジョアン・ウッドワード
 「イブの三つの顔」
1956年 第29回
ユル・ブリンナー
 「王様と私」
イングリット・バーグマン
 「追想」
1955年 第28回
アーネスト・ボーグナイン
 「マーティ」
アンナ・マニャーニ
 「バラの刺青」
1954年 第27回
マーロン・ブランド
 「波止場」
グレース・ケリー
 「喝采」
1953年 第26回
ウィリアム・ホールデン
 「第十七捕虜収容所」
オードリー・ヘップバーン
 「ローマの休日」
1952年 第25回
ゲーリー・クーパー
 「真昼の決闘」
シャーリー・ブース
 「愛しのシバよ帰れ」
1951年 第24回
ハンフリー・ボガート
 「アフリカの女王」
ヴィヴィアン・リー
 「欲望という名の電車」
1950年 第23回
ホセ・フェラー
 「シラノ・ド・ベルジュラック」
ジュディ・ホリデー
 「Born Yesterday」
1949年 第22回
ブロデリック・クロフォード
 「オール・ザ・キングスメン」
オリヴィア・デ・ハヴィランド
 「女相続人」
1948年 第21回
ローレンス・オリヴィエ
 「ハムレット」
ジェーン・ワイマン
 「ジョニイ・ベリンダ」
1947年 第20回
ロナルド・コールマン
 「二重生活」
ロレッタ・ヤング
 「ミネソタの娘」
1946年 第19回
フレデリック・マーチ
 「我等の生涯の最良の年」
オリヴィア・デ・ハヴィランド
 「遥かなる我が子」
1945年 第18回
レイ・ミランド
 「失われた週末」
ジョーン・クロフォード
 「Mildred Pierce」
1944年 第17回
ビン・クロスビー
 「我が道を往く」
イングリット・バーグマン
 「ガス燈」
1943年 第16回
ポール・ルーカス
 「ラインの監視」
ジェニファー・ジョーンズ
 「聖処女」
1942年 第15回
ジェームズ・キャグニー
 「ヤンキー・ドゥードゥル・ダンディ」
グリア・ガースン
 「ミニヴァー夫人」
1941年 第14回
ゲーリー・クーパー
 「ヨーク軍曹」
ジョーン・フォンティーン
 「断崖」
1940年 第13回
ジェームズ・スチュアート
 「フィラデルフィア物語」
ジンジャー・ロジャース
 「恋愛手帳」
1939年 第12回
ロバート・ドーナット
 「Goodbye, Mr. Chips」
ヴィヴィアン・リー
 「風と共に去りぬ」
1938年 第11回
スペンサー・トレイシー
 「少年の町」
ベティ・デイビス
 「黒蘭の女」
1937年 第10回
スペンサー・トレイシー
 「我は海の子」
ルイーズ・ライナー
 「大地」
1936年 第9回
ポール・ムニ
 「科学者の道」
ルイーズ・ライナー
 「巨星ジークグフェルド」
1935年 第8回
ビクター・マクラグレン
 「男の敵」
ベティ・デイビス
 「青春の抗議」
1934年 第7回
クラーク・ゲーブル
 「或る夜の出来事」
クローデット・コルベール
 「或る夜の出来事」
1932-33年 第6回
チャールズ・ロートン
 「The Private Life of Henry VIII」
キャサリン・ヘップバーン
 「勝利の朝」
1931-32年 第5回
ウォーレス・ビアリー
 「チャンプ」
フレデリック・マーチ
 「ジキル博士とハイド氏」
ヘレン・ヘイズ
 「マデロンの悲劇」
1930-31年 第4回
ライオネル・バリモア
 「自由の魂」
マリー・ドレスラー
 「惨劇の波止場」
1929-30年 第3回
ジョージ・アーリス
 「Disraeli」
ノーマ・シアラー
 「結婚双紙」
1928-29年 第2回
ワーナー・バクスター
 「懐しのアリゾナ」
メアリー・ピックフォード
 「コケット」
1927-28年 第1回
エミール・ヤニングス
 「肉体の道」
 「最後の命令」
ジャネット・ゲイナー
 「第七天国」
 「街の天使」
 「サンライズ」